
1月28日開催のペンギン会議全国大会に
合わせて『ひょうたんぺんぎん第9弾』の
あでりーぺんぎんを作りました。
南極のペンギンなので、オキアミを持ち、
防寒対策にマフラー、帽子、手袋を着け、
背中に雪の結晶を付けています。
個々のぺんぎんは、ホームページの
ペンギンの庭を見てください。
また直前に鳥インフルエンザが発生して、
園館の皆さんは、大変な思いをされている
のではないかと心配です。

1月20日、図書館に行く途中で、
沈丁花の木につぼみがたくさん
ついているのを見つけました。
つぼみは濃紅色ですが、
咲くと淡紅色になります。
香木の沈香のような良い匂いで
丁子(クローブ)のような花をつける木
というのが名前の由来のようです。
1月13日に、葛西臨海水族園で、

『ルックダウン』をスケッチしました。
西大西洋熱帯域でくらすアジ科の魚で、
見下ろしているような面長で絶壁の顔と
銀色に輝く薄い体が特徴です。
若魚の薄い縞は成長とともに消えます。
身は薄いですが、味は良いそうです。

今年は、まぜらんぺんぎんたちが、
狛犬と西郷どんの犬に仮装しています。
もう まぜらん
ぺんぎんには見えません。