1月12日(土)、水族園に行くと、
大勢のクマササハナムロが
小松菜に群がっていました。
鮮やかな水色がとても印象的な
スズキ目タカサゴ科のお魚です。

図書館からの帰り道に出会った
ヤノネポンテンカ(のつぼみ)、
シャリンバイ(の芽)、
ホソバヒイラギナンテン(花と実)
をスケッチしました。
新春の近所のお散歩をまとめた
絵日記も公開しています。
2019年新春・近所をお散歩していて出会った植物
年末から年始にかけて
図書館や買い物に行く途中に
見かけた植物を
スケッチしました。

今年は、あでりーぺんぎんたちが、
うり坊に仮装しています。
目しか出ていないので
ぺんぎんには見えません。
11月17日(土)、井の頭自然文化園
日橋園長の飼育現場ガイド(第9回)
「野鳥の森」に参加しました。
ヤマドリは、凛として美しい鳥
でした。
絵日記『井の頭自然文化園』

12月1日(土)、水族園の
海のゆりかごの展示水槽にいた
2つのオレンジの目玉のような
模様がとても美しい小さな
カンムリベラの幼魚を
スケッチしました。

この愛らしい子が、
あの黒っぽく巨大なお魚になって
しまうのですね。
こちらも、スケッチしました。

11月24日(土)、水族園に行くと、
銀色に光るイトヒキアジが
群れて泳いでいました。
ヒレの一部が糸のように伸びている
姿を見られるのは若いうちだけ
ということです。