2023-04-08

絵日記『第199回 井の頭かんさつ会 生き物たちの春』を描きました。

2023年3月19日、
第199回井の頭かんさつ会
に参加しました。

井の頭公園では、
多くの植物や生き物が
成長/活動/繁殖を
開始していました。



2023-04-01

2023年3月の散歩の絵日記を描きました。

春が急ぎ足でやってきて、
様々な花が
次々に咲き始めました。

善福寺川では、
オナガガモが減って、
カルガモが取って
代わっています。



2023-03-29

絵日記『大田黒公園に行きました』を描きました。

2023年3月4日、
大田黒公園に
行きました。

椿や梅が終わって
里桜はまだという
華やがない季節
なのが残念でした。

2023-03-17

2023年2月の散歩の絵日記を描きました。

河津桜が咲き始め、
枝のあちこちで
メジロが蜜を
吸っていました。

善福寺川では、
待望のコガモ雄の
求愛ダンスを
見ることができました。

2023-03-01

絵日記『ヒメツバキはつぼみも種子もおもしろい!』を描きました。

バレンタインデーに散歩していたら、
姫椿の実が落ちていました。
形が変わっているのが
ずーっと気になっていたので、
拾ってよく見ると、5裂して
間に薄い種がはさまっています。
椿の種はころっとしているのに、
姫椿は松ぼっくりのように開いて
間の種子が飛び出すようです。
初夏には、放射状に広がる
多数の球形が開くまで蕾なのか
実なのか分かりませんでした。

椿(ツバキ科)は離弁花ですが、下半分が合着した雄しべが花冠とつながっているため、花ごとポトリと落ちます。茶の木(ツバキ科)、姫椿(ヒメツバキ科)、夏椿(ナツツバキ科)も、雄しべの基部が合着して花冠とつながっています。
これに対して、日本固有種のサザンカ(ツバキ科)は、雄しべの合着が弱く筒状にならないため、花びらが散ります。

2023-02-19

『ひょうたんぺんぎん 第14弾 !!!』

毎年、ペンギン会議全国大会開催前に
ひょうたんぺんぎんの新作を描きますが、
今回は、ミナミイワトビペンギンです。



ひょうたんぺんぎん通信も描きました。

2023-02-11

2023年1月の散歩の絵日記を描きました。

最低気温が
マイナスになる日が続いて、
元気のない植物も多いけれど、
春に備えて多くの
花芽をつけている
植物もあります。

体温が40度もあるという
冬鳥たちは元気です。