今朝、善福寺川沿いをお散歩していたら、
母鳥に連れられたカルガモのヒナたち(10羽)が
ピューっとすごいスピードで通り過ぎました。
今年遭遇した初ヒナです。
5月3日、善福寺川から最後の冬鳥(コガモ)が
飛び去ってカルガモの天下となり、
もうすぐ子育てが始まるかなと思ってました。
ゲリラ豪雨に流されてしまっています。
成鳥に育つのは、
早い時期か遅い時期に産まれて
ゲリラ豪雨を避けられたわずかなヒナだけです。
関係している
イネ科の植物
『オギ』を、
同じイネ科の
ススキやヨシ
と比較して、
絵日記を描きました。
輝いていました。
株になるススキと異なり
オギは1本ずつ独立して
生えます。
善福寺川沿いの窪地に
荻が群生していたのが
荻窪の町名の由来だそうです。
第221回井の頭かんさつ会
「春が待ち遠しくなる!
冬芽の観察」
に参加しました。
様々な冬芽をかんさつして、
春の息吹を感じました。
ひょうたんまかろにぺんぎん
の通信を作成しました。
過去のひょうたんぺんぎん通信は